構造工学研究所 RECRUIT

アンカーボルト
トラブルの
救世主として、
鉄骨現場の
未来のために。

私たち構造工学研究所は、長年培ってきた設計、施工の経験から、より高い機能の製品の開発・技術支援を提供し、安全・安心の都市づくりに貢献してまいります。

hello,
my
new
buddy.

弊社は1994年に設立以来、鉄骨柱・梁接合⼯法であるDJ工法やM1式免震工法の国土交通大臣認定を取得し、
2010年からは鉄骨柱脚工法である親子
フィラー工法の開発、販売を続けてきました。
鉄骨現場の安全と効率化のために、独自の技術力と製品の機能を向上させお客様のニーズに対してお役に立てるよう切磋琢磨していく所存です。

代表取締役 竹沢吉雄

Strategy

「親子フィラー」の製造・販売を行っています。
建設現場では根切り、アンカーボルト設置・配筋・型枠・生コンクリート打設など様々な職種により基礎が作られます。基礎と鉄骨の接合部であるアンカーボルトの施工誤差は±2.5mm以内という基準に則る必要があり、現場では精度の確保に苦労しています。
親子フィラーはアンカーボルトの位置ずれに対応でき、台直しやアン
カーボルト孔のあけ直しを回避することができます。

Job

構造部材の研究開発・技術支援の専門家として鉄骨加工業者(ファブリケーター)、ゼネコン、設計事務所などからの質問に答えると同時に適応する製品の販売を行っております。
日々、機能のアップグレードや設計者への説明、お客様からのご要望
を元にした用途開発などを行なっています。

Recruit

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